6月になってもう1週間。先日、考古博物館の受付の置物が変わりました。
スイスイ泳ぐかるがもの親子です。
お母さんかるがもの後を7匹のかわいい子どもかるがもが泳いでいます。
置物は、協力員山地さんの手作りです。
山地さんの「手先の器用さ」が光ります。
お母さんかるがも。
子育て真っ最中でしょうか。
カルガモと言えば、90円切手の絵柄も「カルガモ」ですね。
子どもかるがもたち。
布の色、絵柄がどれも違ってカワイイです。
そのほかにも木のカメさんも作ってくださいました。
スマイルカメさん。
このカメさん、甲羅の球を押すと、ノソノソとカメさんが動き出します。
動く時、カメさんの首も動くようになっているのが注目ポイントだそうです(山地さんより!(^^)!)。
動きは言葉では表せないので、実際に動かしてみてください。
何度も動かしたくなる動き、癒される動きでもあります。

