
マガジンハウスから出されている「ku:nel」という雑誌の9月18日発行40号に考古博物館の縄文土器が掲載されました。
先日このブログ(8月4日の記事)でも紹介したものです。

p102・103
こんな風に仕上がりました。
「スソアキコのフィールドワーク。八ヶ岳、五千年前のふつうの家の器です。」
この中では考古博物館をはじめとする尖石縄文考古館(長野県)、井戸尻考古館(長野県)の3館博物館を訪れた内容が書かれています。
スソアキコさんは、帽子作家+イラストレーターさんです。
★須曽明子さんのホームページ
また、「ひとり古墳部」活動をしているそうです。
このクウネルの雑誌のこともお知らせに出てました。

p107
イラストレーターさんなので安道寺遺跡の土器についてこんなイラストも描かれていました。
素敵イラストレーターさんです★

p105
それから、見逃してはいけません。
考古博物館情報のところには
「学芸員やボランティアの方たちの話を聞いてみよう。」
と書かれていましたよ!

p90
それからこの雑誌のプレゼントコーナーにはこんなプレゼントが!
1番のプレゼントは協力会のミュージアムショップで販売されているものです。


殿林遺跡出土土器のてぬぐいと金生遺跡のちゅうた土偶です♪
皆様この雑誌ご覧になってください。

