
前年度の特別展「埋められた財宝」で保坂学芸課長が安道寺遺跡(甲州市塩山)の埋納状態の復元模型で製作しました、完形の縄文土器を考古博物館、閲覧・学習コーナーにひっそり飾りました。
周りには埴輪さんがいます。

特別展の復元模型

出土状況写真

特別展では、土器はまだ焼かれていない状態だったのですが、今回窯で焼き、しっかりした状態で飾ってあります。
野焼きではないので、色むらがなくなんとなく色が不自然かもです。
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協力会役員の皆様へ
本日の理事会お疲れ様でした。
様々なご意見ありがとうございました。
今年度も始まったばかりで新しい取り組みもあり手探りな状態であります。
役員の皆様に先頭に立っていただきながら協力員さんみんなで一歩ずつ前に進んでいけたらよいと思っております。
平成21年度もよろしくお願いいたします。

