『新春古代餅つき&試食会』
■開 催 日 1月6日(土)・7日(日)・8日(月・祝)
■実施予定時刻 いずれも午前10時30分と午後1時30分(各日2回)
■餅つきの場所 考古博物館入口前広場
この企画は、昨年も実施され、もう新春恒例となっているイベントです。
弥生時代からの伝統を秘めた古代米とよばれる赤米や黒米を蒸してつく“古代もち”や、また伝統的な食材であったキビをいれた“キビもち”などをついてみるものです。
考古博物館の前庭で行い、できあがった“古代もち”は、来館された皆さまに試食していただきます。

写真は、昨年の開催のようすです。
このイベントは、1月6日(土)・7日(日)・8日(月・祝)の3日間の開催(予定)で、考古博物館へ来館されたみなさまへ、新春のサービスとして実施されます。申し込みや参加費は不要です。お気軽にご参加ください。
この他、考古博物館のエントランスホールでは、1/2(火)~2/4(日)の間、今年の干支のイノシシにちなんだ考古資料のミニ展示が行われています。
本年も考古博物館ならびに考古博物館協力会をよろしくお願いします。


